• 総合案内
  • 外来案内
  • 入院案内
  • 診療科紹介
  • 健診センター
  • アクセス
  • 前へ
    次へ

    病院概要

    診療科目
      内科・循環器科・消化器科・小児科・神経内科・腎臓内科
      外科・整形外科・血管外科・脳神経外科・形成外科・皮膚科・泌尿器科
      眼科・耳鼻咽喉科・歯科口腔外科・放射線科・麻酔科・リハビリテーション科
      透析センター
    病床数
      281床
      一般病棟143床(10:1看護急性期病棟・地域包括ケア病棟)
      療養病棟138床(回復期リハビリテーション病棟・透析療養病棟)
    病室数
    個室115室
    個室的多床室(写真)40室
    (3床室12室・4床室28室)
    個室的多床室とは廊下側の病床にも外窓がある快適な病室です。
    観察室5室(3床室2室・4床室3室)
    建物概要
    地上5階建
    鉄骨造・免震構造(写真)
    敷地面積28395.20㎡
    延床面積20227.96㎡
    建築面積6564.90㎡
    管理体制
    理事長浅野 カヨ子
    病院長角島 元隆
    名誉院長松原 純一
    院長代理長末 正己
    副院長金 俊哉
    顧問西田 佳雄
    看護部長桑原 美代子
    患者さんの権利と責務
    1. 患者さんは、自分で病院を選ぶ権利があります。
    2. 患者さんは、十分な説明のもとに最良の治療を選択し、受ける権利があります。
    3. 医療従事者が知り得た、患者さんの個人的・医療的秘密は遵守されます。
    4. 患者さんの人格的な尊厳は、いかなるときにも遵守されます。
    5. 患者さんは差別されることなく、平等に診療を受ける権利があります。
    6. 患者さんは主治医以外の(他院を含む)医師に意見を求める(セカンドオピニオンを受ける)権利があります。
    7. 患者さんは自身の健康や病気に関する正確な情報を伝えていただく責務があります。
    8. 患者さんは治療方針に対し自らの意思を明らかにしていただく責務があります。
    9. 患者さんは他の患者さんの迷惑になるような行為や診療の妨げとなるような行為を慎み、病院の規則や社会的なルールを守っていただく責務があります。
       
      小児の診療を行う当院においては、生きる権利、守られる権利、育つ権利、参加する権利などについて日本小児科学会「医療における子ども憲章 」(外部リンク)に準拠しています